○速報!!貴乃花光司○貴乃花、突然の退職願…理事会ドキュメント2だってよ!

ちょっとこれは・・・・
貴乃花光司貴乃花、突然の退職願…理事会ドキュメント2 日本相撲協会の緊急理事会が終了直前、突如、立ち上がった貴乃花親方は「責任を感じる」との一言を添え、村山理事長代行に「退職願」を提出した。



 唐突な行動に理事会の空気は一気に凍り付いた。



 理事の一人が机をたたいて貴乃花親方の行動を制止しようとした。だが、親方は足を止めなかった。退職願を手渡された村山理事長代行は一度は「保留扱い」としたが、最後には「やはり受け取れない」と貴乃花親方に返したという。



 ある理事は「琴光喜をかばいきれず、解雇されたことを悔やんでいた」と、その心理を推し量った。うわさの域を出ない話だが、親方衆の間では2月の役員選挙で、「琴光喜が貴乃花に1票を入れた」という説がある。その通りだったと仮定しても、貴乃花親方が言う「責任」の意味は、理解できなかったという。



 親方衆が神経質になる議案は理事長代行の人事案のほかにもあった。それは協会全体の組織を見直す「改革委員会」の位置づけだ。



 ある役員が特別調査委の伊藤座長に念を押すように問い掛けた。「我々はオブザーバーで入るとしても改革委員会は協会が設置する委員会ですね」。伊藤座長は肯定した。さらに「ものごとを決める際は協会理事会が最優先ですね」。これにも伊藤座長は「そうですよ」と答えたという。改革委のメンバーは、外部の有識者で構成することが望ましいとする文科省の意向を意識したやりとりだ。



 外部役員の理事長代行就任は、文科省主導であると見る理事の一人は、「村山さんを受け入れたのは名古屋場所開催が、念頭にあったからだ。この先、代行人事が外部理事長に向かうことは容認できない」と、警戒感を強める。



 改革委は「外部の人」を軸にすることは認めても、「その人選を含めた主導権は協会にある」とする一線は譲れないということだ。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100705-00000096-yom-spo

 動画ニュース はんにゃ はんにゃ金田哲、川島海荷の唇「柔らかかった」と鼻の下伸ばすヤフーニュースにも出てました。

ニュース配信動画であるかな?と思って探してみました。
はんにゃはんにゃ金田哲、川島海荷の唇「柔らかかった」と鼻の下伸ばす 女優の川島海荷とお笑いコンビ・はんにゃの金田哲がW主演する映画『私の優しくない先輩』(7月10日公開)のプレミア試写会が4日、都内であり、主演二人と児玉絹世、山本寛監督が登壇。舞台あいさつでは、初のラブシーンに挑戦した金田が「(川島の)唇柔らかかった!」とカミングアウト。これには川島も「ちょっと変な汗かいてきました」とタジタジだった。



【写真】七夕にちなみ“浴衣姿”で登場 キャスト陣の全身ショット



 東京から九州の小さな町に引っ越してきた女子校生・イリオモテヤマコ(川島)は、南先輩に片想い中。そんな中、ヤマコにとって天敵のクサくて、キモくて、ウザイ、不破先輩(金田)にラブレターが見つかり、いきなり『南くんへの告白大作戦』を始めることに。2人を通してきらめきや、生きる喜びを描く青春応援映画。



 今作に「青春ラブコメファンタジー衝撃映画」とコピーをつけた金田は、シリアスな場面では「上手く演技ができず、監督に本気で怒られた」と撮影中の苦労を告白。一方、緊張のため、表情にメリハリをつけられなかったという川島は、金田から持ち前の顔芸やギャグを伝受され「学校でも『表情豊かになったね』と言われるようになった」と特訓の成果を報告した。



 普段でも「バンバンキスしまくってますよ!」と自慢げに話す金田に対し、金田とのキスがファーストキスだったかには川島が「秘密です!」と笑顔で受け流し。自身の“リアルな恋”についても「今は仕事を充実させたい」と女優としての意欲をのぞかせていた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100704-00000004-oric-ent

▽ランキング ビートたけし(北野武)▽余命1カ月でも…たけし激白「日本人は下品」問題指摘 NEW!!

ちょっとこれは・・・・
ビートたけし(北野武)余命1カ月でも…たけし激白「日本人は下品」問題指摘 映画監督、テレビタレント、俳優…。多彩な活躍を続ける北野武(63)が、フランスで出版された自叙伝「Kitano par Kitano」の日本語版発売を機に、ニッポンの問題点を縦横無尽に語った-。



 「コンピューターは嫌い。メールも嫌い。携帯電話は車の中にあるけれど出たことない。ツイッターだって、冗談の言い合いをしたり、遊ぶんならいいけど、あれを情報として扱っているバカさ加減はよく分からないね」



 「情報って、町を歩いていれば入ってくる。テレビとかなるたけ見ないようにしても、なおかつ入ってくる情報は正しいと思う。でも、今の人たちは情報を探しまくるんです。自分で追いかけるから、たどりついた情報は、たいしたことなくても、すごい情報だと思ってしまう」



 「情報ってだれが出してるんだってことですよ。広告代理店はじめ、いろんなところが、次はここに行かないといけないとか、流れをつくっていくわけですよ。それにみんな家畜のように、檻から檻へと動かされている。その構図が格差を生んでいるのに気づいていない」



■安けりゃいいのか



 「今の日本って、品がいいとか悪いとか言わなくなったね。おれらが子供のころは、そば屋に行列するとか立ち食いとかは恥ずかしいという感覚があったけど、今は、みんな立ってものすごい勢いで食べてる。どうしてこう下品になったか」



 「電車の中の化粧なんて、酔っぱらいの立ち小便と同じようなもんだけど、平気でするようになっちゃった」



 「貧乏を貧乏の中に封じ込めて、その中で金を回すという商売が多すぎるんだよ。服でも食べ物でも、安売りの品だけを買ってたり、安くて早くてという所に並んでばかりだと、絶対上に上がれないよ。3回食べるのを我慢して1回にしなさい。その代わり1000円のやつをゆっくり食う。服も同じ。昔の教育はそれを教えてたはずなんだけど」



 「政治とカネだって、相撲界で問題になっている暴力団とのつながりだって、日本社会そのものが、なあなあでもってきたのは間違いない。メディアも、大きなものに対して闘うと言っている割には、広告主に対してはずいぶん弱気だったりしてね。最近はそれがばれちゃっているんで、メディアに対してみんなの意見が冷たいんじゃないですかね」



 「映画の世界もひどいね。日本のアカデミー賞なんてのは、大手の映画製作会社の持ち回りだし、独立プロははじかれるんですよ。映画評論家も記者も、ときには悪口を書いたり、冷たいことも評論しなきゃいけないのに、宣伝したり、ほめる人間しか、映画会社は呼ばなくなっている。変な癒着があって、腐ってきちゃってる」



■残り時間は考えない



 「政治もそう。政権交代のときにマニフェストが話題になったでしょ。おれはね、高速道路無料化なんて絶対できないって言ったの。民主党のあの人たちを見て、どうしてできるんだって」



 「鳩山さんはたとえば、町内で暴力団に金払っても町はうまくいってたのに『この町に暴力団はいらない』と言う町会長みたいなもんだった。悪人になれなくて、ちっちゃな善人になろうとすると、みんなああいう轍を踏むんですよ。だって基本的に政治家ってのは、多数の人間を殺す可能性がある戦いにまで、主導権を取る人なんだから、小さな善なんて言っている場合じゃない。大善人やるならガンジーやるしかないじゃないですか」



 「おれがいろんな冒険をしてるように見えるのは、映画があったり、テレビがあったり、役者があったり、逃げ場所がいっぱいあるからですよ。こっちでいじめられたら、あっちの穴に逃げちゃおうと、いつも考えてる。それが冒険に見える」



 「交通事故起こして以来、残り時間なんて全然考えないね。今日、もし余命1カ月と言われても、そのまま仕事やって生きる自信あるね。若いころからなぜか、63歳くらいでくたばるかと思ってて、その年になったけど、ここんとこ仕事の調子がいいんで、下手するとあと10年くらい生きちゃうかな」



■「Kitano par Kitano-北野武による『たけし』-」=フランスの日刊紙リベラシオンの日本特派員、ミシェル・テマン氏が5年にわたるインタビューをまとめ、2月にフランスで出版された。生い立ちやテレビ・映画論、交通事故のことなど、多岐にわたる内容。日本語版(松本百合子訳・早川書房)は7日発売。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=201●《画像》?遠藤保仁●リバプール、遠藤獲得に乗り出す 続報

うーん?パク・ヨンハ(1977-2010) ヨンハさん自殺、スポーツ紙が伝えない衝撃深層とは速報

今日の目についた話題はこれ
パク・ヨンハ(1977-2010)ヨンハさん自殺、スポーツ紙が伝えない衝撃深層とは 自殺した韓流スター、パク・ヨンハさん(享年32)の出棺式が2日朝、ソウル市内で営まれた。自殺の背景は闇に包まれたままだが、日韓の芸能事情にくわしい業界関係者から、日本のテレビ、スポーツ紙が伝えない“深層”を探った。



【兵役でバッシング】



 ヨンハさんが、韓国内のネチズン(ネット市民)から、ひどいバッシングを受けたことがあった。



 「韓国俳優はやはり兵役に行かないとダメですね。ヨンハさんの場合、免除までの過程が悪かった。10年前に初めて召集令状をもらってからずっと、延長申請を繰り返し、最後の最後に眼の疾病による診断書を出して免除認定を受けたんです。しかも、そういう話題で注目されると、普通は芸能活動を控えるところを免税店のイメージキャラを務めるなど韓流スターの活動を続け、さらなる非難を浴びてました」(韓流ライター)



 兵役をめぐっては俳優のウォンビン(32)もバッシングに遭った。ウォンビンは足の古傷が原因で途中で除隊した。



 「ウォンビンもネチズンたちに激しくバッシングされ、事務所は診断書を公表。しかし、ヨンハさんの場合と同様に、『診断書は偽造』などと書き込まれた。ただ、ウォンビンの場合は足の治療で芸能活動は控えていました。除隊してから映画『母なる証明』で復活するまで、時間がかかりましたが、ここがヨンハさんと少し違うところです」(韓国芸能プロ関係者)



【日本向け要員】



 ヨンハさんの自殺を伝える韓国内のメディアは「日本のファンに大きな悲しみ」という風に、ソウルまで弔問に訪れる日本人女性ファンの様子を報じている。一方、韓国内のファンは、それほど反応していない。



 「ヨンハさんは日本で韓流スターとして大人気でしたが、韓国内では主演俳優として華々しく活動できたわけじゃなかった。“日本向け要員”と揶揄する人もいたようです。兵役騒動後、出演したドラマ『オンエアー』は好調だったものの、大物俳優らとの共演あっての作品。昨年の主演ドラマ『ザ・スリングショット~男の物語』は平均視聴率がわずか7・9%でした。もっとも裏番組が高視聴率の『僕の妻はスーパーウーマン』や日本でもおなじみの人気時代劇『善徳女王』でしたから仕方がないかと」(韓流ライター)



 ヨンハさんは、日韓での手応えの違いに悩み、「こんなに面白いドラマなのに、低視聴率なんて信じられない」とインタビューで嘆くこともあったという。昨年の主演映画『作戦-The Scam』は観客動員数が約154万人。韓国では観客動員数200~300万人でスマッシュヒットとされる中で、いま一歩だった。



 だが、「『作戦』は、確かにヒット作とは言えないが、そもそも株操作をテーマにした映画で、共演者もわりと地味。日本への輸出を考えたら、154万人でも十分に損益分岐点はクリアできたのではないかと想像します」(日本の配給関係者)という声もあり、悲観するほどのことではなかったようだが…。



【恋人との破局も…】



 ドラマ「Loving You」で共演した元アイドルユニットS・E・S・のユジン(29)との熱愛では、ヨンハさん宛に脅迫メールが送られたこともあったという。



 「約1年半で破局しました。後のユジンのインタビューからは婉曲ながら、ヨンハさんの母親の存在が関係したとも想像できるような言葉がありました。でも2人はメル友となり、その後も友達付き合いは続けていたようです」(韓流ライター)



 死の直前に心の支えは、いなかったのだろうか。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100702-00000012-ykf-ent
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